とらふくを堪能したい方に!【送料無料!】とらふくちりセット(3人前) 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : ギフトオンリーワン
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価格 : 10,500円

品番700-1080消費期限冷凍1ヶ月規格発泡スチロール・化粧箱・350×258×80mm・蓄冷剤重量約1.4kg [小麦・大豆]使用お届け注文確定後、4日以降【内容量】ふくちり580g(トラフグ)、ひれ酒用ヒレ、ポン酢、モミジオロシ※野菜は付いておりません。※内容欄に記載されている器以外はついておりません。刺身皿の柄は変わることがあります。右の写真のような状態でお届けいたします。のしはお付けできますが、ラッピングはいたしておりません。送料は無料です。加工日より全国翌日配達となります。年末・年始もお届けいたします。 【河豚(ふく)?】下関では「ふぐ」と言わず、「ふく」と呼びます。わが国で最初の漢和辞典に「布久(ふく)」という記述があります。「ふく」の本場である下関では、もちろん「ふく」と言い、「ふぐ」と濁ることは、大変嫌います。これは「ふぐ」は不遇に通じ、「ふく」は福に通じるといわれ、例えばコノシロという魚は「この城」を食べるということで武士に嫌われたという、発音の好き嫌いであったのだといわれています。【ふくの呼び方】ふくには各地方でさまざま呼び名があります。有名なのは「てっちり」「てっさ」などという近畿の「てっぽう」です。てっちりはてっぽうふくちり、てっさはてっぽうさしみを縮めたものですが、もちろん 毒にあたったら急死からきていますが、もともと東京で言いはじめたようです。しかし馴染まなかったのか定着しませんでした。下総銚子では「とみ」富くじのようになかなか当たらないと、かなりひいき目な呼び方をしています。長崎は「がんば」棺おけのことです。びっくりするような名前ですね。ふくは日本近海でよく見られるため各地ともなかなかの思い入れがあるようです。上記商品は「(有)ふく太郎本部」よりの発送となります。ふく太郎本部とは、下関にある老舗のふく料理屋さんです。ふく調理暦はなんと42年!創業より毎日刺身を引いてます。昭和58年、ふく料理の宅配を全国で始めて開発・商品化し生鮮食品の産地宅配を開拓した会社ですので安心して贈り物、ご家庭用にご利用ください。そのこだわりについてはこちらへ。ふく鍋フルコース(4人前)¥10,500ふくちりセット520g(3人前)¥7,350ふく空揚げ・開き詰合せ(2?3人前)¥5,250 ギフトオンリーワンTOP > 食品・グルメ > 下関の「ふぐ料理」 > とらふくちりセット(3人前)とらふくちりセット(3人前)冬になると恋しくなる鍋物。その中でも高級品とされる「とらふく」を、たっぷり鍋用に詰め合わせました。ふく鍋をつつきながら、ふくのひれ酒を飲み、家族や友人と囲む鍋の醍醐味をご堪能ください。※冷凍でのお届けになります。

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