紀州産の最高品種「南高梅」を100%使用爽やかな甘さの梅ワイン梅ワインKISYU紀の司720ml 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : ファインワインクラブ
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価格 : 1,659円

生産者 紀の司酒造 アルコール度数 8% 生産地 日本 和歌山県 タイプ 甘口 容量 720ml 原料 南高梅 「さらり」とした飲み口の「梅ワイン」1本に22個の最高級・南高梅を使用ぱっと見ると、外国産の白ワインのようですが、これは、国産の梅ワイン。「KISYU 紀の司」は、紀州・和歌山産の梅の最高品種「南高梅(なんこううめ)」を100%使用。高級な南高梅の中でも、より大粒の梅を厳選。なんと、ボトル1本にたっぷり約22個!の南高梅がギュッと詰まっています。「南高梅」から抽出したエキスは、6ヶ月?1年以上寝かせられ、その後、ワイン酵母により15℃の低温で発酵。梅本来のフレッシュな味わいを保つため、出荷前の火入れ(煮沸消毒)が行われていません。味わいは甘口。でも、香りにせよ、味にせよ、決してベタつくところがありません。口に含んだときは、スーッと一筋に酸味が通る印象。後味に爽やかな梅の甘さが広がります。サラリとした飲み口、爽やかな甘さのある梅ワインです。ホット、ソーダ割も。楽しみ方いろいろ冷やして白ワインのように飲むほかにも、楽しみ方はいろいろ。・温めて「ホット梅ワイン」・好みの量で割って「お湯割り」「ソーダ割り」・氷を入れて「オン・ザ・ロック」アルコール分は控えめの8%。お酒はあまり強くないという方でも、楽しんで頂けます。ブドウ原料のワインと同じく、直射日光のあたらない涼しい場所へ保管ください。日本を代表する高級品種「南高梅」目を見張るほど実が大きく、少し紅みがさした梅の実を持つ1本の梅の木。「南高梅」は、和歌山県南部で発見された、この木を母樹として大切に増やされました。「南高梅」は紀州・和歌山が誇る最高級ブランド梅として、その名は日本全国に広く知られています。果実は非常に大きく、果肉が厚くて柔らかいのが特徴。おもに高級梅干しや梅酒に使用されます。最高級の紀州産「南高梅」を使用昭和3年創業の蔵元、紀の司酒造紀の司酒造社長、山本夫妻

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