タンタラ・ビエン・ナシード・シラー 2005 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : 京橋ワイン
発売日 :
発送可能時期 :
価格 : 6,804円

小売では当店のみの独占販売!!前ヴィンテージは限定120本のみのご紹介でしたが、レストランやワインバーから問い合わせが殺到!!未体験の方はぜひともご体験ください!!すでに48本完売!!24本追加しました。2008.12.2 色・容量赤750mlブドウ品種シラー100%アルコール産地味わい[タンタラ]の設立はなんと1997年、まだ設立から10年しか経っていないわけですが、初リリースからわずか3年目の1999年の2つのワインが[ワイン・スペクテーター誌]にて90点以上の高得点を獲得したことに続き、2001年のヴィンテージではなんとロバート・パーカーさんが8つものワインに90点以上をつけたことから、あっという間にカルト・ワイン生産者となってしまいました。もちろんその後も、90点以上の常連です。その凄腕ぶりに続々と畑のオーナーたちが自分のところのブドウを使ってワインを造ってくれないか、という依頼が殺到しているそうですが、それらワインはどれも200ケース以下という極少量生産で、そのほとんどが現地アメリカでも超高級レストランやメーリング・リストでしか手に入れることが困難なる人気ワイナリーです。[タンタラ]が造るワインの多くは優良栽培家のブドウを使っているのですが、今回ご紹介するワインである【エステート】と呼ばれる畑は、これまで数々の有名なるワインを生み出してきた[ビエン・ナシード]畑の中にあります。[ビエン・ナシード]畑のオーナーは、ミラーさんという人なのですが、彼は自分ではワインを造らずに、栽培家としてブドウを各生産者に提供したり、一部は畑を貸し出しています。この畑のブドウを造って生産するワイナリーは、【タンタラ】のほか【オー・ボン・クリマ】【キュペ】【アルカディアン】【オーハイ】【スティール】などなど錚々たるカリフォルニアを代表する生産者たちです。しかし、中でもその敷地のなかに醸造設備をもつことを許すほど、オーナーの厚い信頼を得ているワイナリーは【タンタラ】のほか【オー・ボン・クリマ】【キュペ】【アンブルネロ】という4つのワイナリーのみなんです。この[ビエン・ナシード]畑から造られるシラーもピノ・ノワールと同様に有名で、中でも一時期、一世を風靡した感のある【キュペ】のシラーを思い出される方も多いと思います。しかしそのタイプは全く異なります。【キュペ】のシラーは赤い果実の印象の強いワインですが【タンタラ】のシラーは黒や青といった果実感でボディも肉厚です。とても飲み応えのあるシラーらしいワインといえましょう。畑は太平洋から内陸に30キロほど離れたサンタ・マリア・バレーの北の山の麓にあります。昼夜の寒暖の差が激しく、ブドウ栽培に適した場所としても有名です。収穫は10月の下旬で糖度が25度になるまで十分に待って収穫され、平均収量は一エーカーあたり2.2トンとかなり低いため、凝縮したブドウとなりました。これをすべて手作業にて収穫して、茎などを完全に取り除き、伝統的なる方法であるパンチング・ダウン方式という非常に労働力をともなうやり方で、一日二回かき混ぜるという、本当に気の遠くなるような手間隙をかけて造られたワインです。タンタラが造るシラーとしは、今回ご紹介するこのエステート・ワインである[ビエン・ナシード]畑の他にもピゾーニが所有する[ゲーリーズ]畑のシラーを使ってワインを造っていますが、こちらの評価も高く、パーカーポイント93点という高得点を獲得しています。ピノ・ノワールとは異なり、シラーはこの[ビエン・ナシード]と[ゲーリーズ]の2種類のみしかない上、生産量は昨年よりは若干増えましたが、それでもわずかに226ケースという希少さで、本当にこんな希少なるワインを飲めるのは、またとないチャンスです。是非ともこの機会にご堪能いただければと思います。【北米品種:シラー】あのパーカーが愛飲して止まないカリスマ生産者が極秘に造る幻のシラー【ロバート・パーカーの個人的に大好きなワイン】トップ10位にランクイン!!かの【アラン・デュカス】や【リッツ・カールトン】にオンリストするカリスマ凄腕!!『圧倒的なる果実感とボリューム感!!リキュールチョコの余韻に一発でノックアウトです!!』【タンタラと言えばシラー!!】その印象が変わってしまうほどのインパクト!!総生産量たったの226ケース!!今回入荷できたのは僅か84本!!お急ぎください!![タンタラ・ビエン・ナシード・シラー 2005]右)サンタ・マリア・バレーの中でも随一のビエン・ナシード・ヴィンヤードにあるタンタラの畑と(すっごく遠くに小さく見える)ワイナリー。日中は暑く、夕方4時を過ぎると一気に霧が出て気温が下がるブドウ栽培には理想的なる場所です。左)熟成用のオーク樽と後ろに見えるのは発酵用のステンレス樽。さすがブティックワイナリーだけあって、ステンレス樽は、通常よく見るサイズのものよりもずっと小さい。手間隙かかるワイン造りが行われています。【年に一度しか日本に入ってこない】ということで予約販売にてほぼ全量が瞬間蒸発してしまう噂の凄腕!!その人気は衰えることを知らず、先日、今ヴィンテージの発表会であるの試飲会は限定予約制にもかかわらず、あっという間に満席になってしまい、急遽、追加試飲会が企画されたほど、その人気は年々高まるばかり!!。設立わずかに数年で、パーカーポイント90点以上をやすやすと獲得するだけでなく、【ロバート・パーカーの個人的に大好きなワイン】リストの10位以内になんと2つのワインがランクインしているという恐るべき生産者です!!。そんな凄腕が極秘に造るわずか226ケースという稀少ワインが今年も登場いたします!!昨年、初めてご紹介させていただきましたが、その反響は予想以上!!特にレストランやワインバーからインポーターさんへの問い合わせが殺到し、今回の輸入に際してはわずか2ケースのレストラン割り当てが本当に争奪戦となってしまう事態に陥いってしまったのだとか!!待望の新ヴィンテージも、美味しさ炸裂!!しかもネットでは当店のみの独占販売です!!その驚きの品質をぜひとも皆様にご体験いただきたいと思います。その名も[タンタラ・ビエン・ナシード・シラー 2005]!!!!タンタラといえば、ピノ・ノワールの名手としてわずか数年のうちにその地位を不動のものとした生産者で、実はここ日本のみならず、その人気ぶりは世界的です。たとえばレストラン・ガイド[ザガット]2005年版でニューヨークNo.1に選ばれた超一流フレンチレストラン【アラン・デュカス】や超高級ホテルであるリッツ・カールトンの【アテリエ】などにも堂々オンリストされるほか、2006年にはイタリアはミラノで行われた[MIWINE]というワイン展示会に、わずか10社しか選ばれないアメリカを代表するワイナリーとして招待されるなど、今や世界中で認められる超優良ワイナリーです。そんな凄腕のもとには、数多くのブドウ栽培家たちから、『自分の畑のブドウを使ってワインを造ってくれないか?』という依頼が殺到しているのだと言うのです!!そんな人気実力ともにアメリカを代表するワイナリーなんですが、その凄腕が造る、まさに秘蔵中の秘蔵ワインが今回ご紹介のこのシラーです!!。『何やらタンタラではピノ・ノワール以外にも凄いワインを造っているらしい・・』という噂を確かめるべく、わざわざカリフォルニアに交渉に出向いてくださったインポーターさんが興奮しながら、『もの凄いワインをみつけたんです!!』と、届けてくれたのがこのワインだったんですが、私もいっぺんに魅了されてしまい、一緒にテースティングしたピノ・ノワールのことなど全く忘れてしまい、『ぜひ、このワインを扱わせてください!!』とお願いしてしまったほど、物凄くインパクトのあるワイン!!。このワインを飲んでいただくと【タンタラといえばシラー!!】とそのイメージが変わってしまうことでしょう!!しかし年産226ケースという生産量ゆえに、今回ご紹介できるのはわずかに84本!!パーカーさんも2002年のこのワインに92点という高得点をつけ、『バックグラウンドに樽香を持ち、鉛筆芯、とろけるような甘草、青果実に黒果実、オリエンタルスパイスの複雑なる香りである。生き生きとした酸がこれらすべてを引き上げ、飲みやすく、魅力的なるワインにしている!!』と大絶賛しているのですが、とにかくその味わいは、これまで飲んだ数々のシラーの中でも群を抜いています!!『開けてすぐは、すこしアルコールが気になるのですが、しばらくおいて置くと出てくる出てくる、その圧倒されるような圧倒的なる果実感と圧倒的なるボリューム感!!完熟カシスやブルーべリーといった赤・青・黒取り混ぜた様々な果実の香りに加え、口に含むとかすかに甘いコンポートやリキュール風味のチョコレートといった力強い風味、胡椒やターメリックなどのスパイスが加わってまさに圧巻!!。凝縮した果実、パワフルなタンニン、たっぷりとした果実味溢れる酸、長く続く余韻、深みのあるその味わいに、思わず感動です!!』肉厚なるボディに豊かなる果実感は、まさにカリフォルニア・シラー!!。タンタラが造るシラーは、この[ビエン・ナシード]を含めて2アイテムのみである上、生産量はわずかに226ケースという希少さです。ピノ・ノワールで有名となったサンタ・バーバラ地区ですが、今や、この地域はシラーの新たなる産地として大注目!!凄いシラーが次々と生み出されていますが、中でもこのシラーは凄腕のなせるわざなのか、素晴らしい完成度!!今回の入荷は84本のみ!!ぜひともこのチャンスをお見逃しなく、ご堪能いただければと思います!!

このサイトは楽天やAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。