レ・クーポレ・ディ・トリノーロ[2003](赤ワイン) (ミディアムボディ寄りのフルボディ) 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : タカムラ ワイン ハウス
発売日 :
発送可能時期 :
価格 : 4,095円

『美味しかった?』FS7330様 美味しかった?あまりワインは詳しくないのですが、花の香りがしました!『この値段ではお得ですね。』rinnon506様 思っていたより軽めではありますが、この値段ではお得ですね。 【セカンドを超えたセカンド!】遂に、上陸です!『空前絶後のトスカーナ』と、ワイナート誌12号で紹介されたその鮮烈な印象、『シャトーシュバル・ブランの様なワインを造りたかった。』92年の創設時、絵空事にも思えたオーナーのフラケッティ氏の言葉を、今や誰も笑う人はいません。テヌータ・ディ・トリノーロの現在のクオリティの高さを思えば、既に当時、フラケッティ氏には、実現可能と分かっていたのでは?とさえ感じてしまうほどです。シャトー・ヴァランドローのテュヌヴァン氏に認められた事から、一躍世界でその名をとどろかせ、日本ではワイナート誌の表紙の鮮烈で衝撃的な印象が、いまだ色あせぬ輝きを放つワイン、テヌータ・ディ・トリノーロ。既に、グラン・ヴァン的地位を確立したとも言える、テヌータ・ディ・トリノーロのセカンド、レ・クーポレ・ディ・トリノーロの2003年が遂に上陸です!元はといえば、現在のテヌータ・ディ・トリノーロの位置づけのワインが、レ・クーポレ・ディ・トリノーロという名前だったという、少々複雑な経緯を辿ったこの名前。わざわざセカンドとして復活させたほど、フラケッティ氏にとっては、最も思い入れもあるのが、クーポレなのかもしれません。セカンド・ワイン以上の魅力を充分に放つのは、その印象的なラベルからも伺えます。過去のヴィンテージでも、実店舗で何度と無くお買い求め頂いた、某高級料理店様もいるほど、その質の高さはお墨付き。しかも今回、前ヴィンテージよりも、グッ?とお求め安くご紹介出来るんです♪このワインの…ライバルは、ボルドー・グラン・ヴァンのセカンドか?【ブドウ品種】カベルネ・フラン43% メルロー36% カベルネ・ソービニヨン6% チェザネーリ・ダフィーレ 3%【テクニカル・ノート】2003年は酷暑だったため、ブドウの成熟が早く通常より早摘みされ、収穫したブドウは、その成熟ごとに42回に渡り選別されるという拘りよう。天然酵母の使用、背の低いタンクで9?15日間、小区画に分けて発酵。少量バリック発酵、樽ごとに寝かせる期間も変えるというこだわり様は、セカンドを超えたセカンド!

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