100%植物性乳酸発酵ヘルシーな豆乳のデザート♪■【豆太】豆乳ヨーグルト<送料込> 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : 北海道食の旬暦
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価格 : 2,980円

【豆太】豆乳ヨーグルト<送料込>商品番号:st-mame001【内容量】12カップ入(1カップあたり60g)*画像は6カップ入りとなります。12カップ入りは6カップ×2ケースでのお届けとなります 【賞味期限】製造より14日間【保存方法】冷蔵庫(10℃以下)で保存【配送】ご注文より3?4日のお届け  *こちらの商品は産地直商品となります。他の商品との同梱はできませんので、ご了承ください。【原材料表示】 大豆(十勝産「遺伝子組み換えでない」)、砂糖、食用植物油脂、分岐環状オリゴ糖、こんにゃく加工品(こんにゃく粉、でんぷん、水あめ)【お召し上がりにあたり】●表面に水が浮くことがありますが、ヨーグルトのホエー(乳清)と同じ理由でできるもので、品質には問題ありません ●冷蔵保存でも乳酸菌の熟成が進み、酸味が増してきますが品質には問題ありません <送料込>商品ご購入の方は必ず読んでっ!※この商品には税・送料が含まれております。※ 当店内の他の商品とは同梱できませんのであらかじめご了承ください。他の商品をお買い求めの場合、送料が別途かかります。※ カゴに入れると、いったん送料が加算されますがご請求は送料840円を差し引いたかたちとなります。詳細は、ご注文確認のメールをご覧ください。 |現在の買物カゴの中身を表示|  札幌郊外の住宅街の一角にある『豆太(まめた)』は、スーパー向けの量販用から、「1丁500円以上」もする高級豆腐までを手がける「こだわりの」豆腐メーカーです。 工場の1階には直売所もあり、取材当日も、近所の人が、できたての豆腐をわざわざ買いにきていました。けっこう人気があるんですね?。  『豆乳ヨーグルト』のベースになる豆乳は、お豆腐の製造過程でできるもの。豆乳には大豆の栄養素がたくさん含まれているため、健康飲料として注目されているのは周知の事実ですね。 『豆太』が仕入れている大豆は、十勝産の「遺伝子組み換えでない」ものだけ。さらに、自然豊かな手稲山の伏流水を使っているので、そこからできる豆乳も安心・安全というわけ。 その豆乳に、伊豆大島の天然にがり、砂糖、こんにゃく粉などを入れて攪拌し、ステンレスタンクで加熱していきます。  これが、100%植物性乳酸菌『ホッカイドウ株』。道立食品加工センターから直接仕入れているということで、ご覧のような試験管のようなものに入っていました(^^;)。 この乳酸菌を、加熱された豆乳ベースに加えれば、自然に発酵熟成が始まります。あとは、カップに充填して、さらに熟成させたのち出荷されます。お届け後も冷蔵庫の中でどんどん熟成が進みますので、その変化を味わうのも楽しそう。  工場内をご案内いただいた、『豆太』の岡内社長です。28歳になるまで、経営コンサルタント会社に勤めるサラリーマンでした。あるきっかけから家業を継ぐ決意を固め、現在に至っています。『豆乳ヨーグルト』は、社長のアイディアで誕生したんですよ?。 「ブルガリアにヨーグルトがあるように、この北海道産の植物性乳酸菌を使って、新たな食文化を定着させたいですね」…と、熱く語っていただきました!  北海道の農家の納屋から採取された「100%植物性乳酸菌」を使い、札幌郊外のこだわりの豆腐屋が開発した健康機能食品、『豆太の豆乳ヨーグルト』のご紹介です(^^)v。 豆乳を発酵させヨーグルト状にするという、東西の健康食品のいいところを組み合わせたのが『豆太の豆乳ヨーグルト』。発酵させた豆乳自体は、すでに類似品が大手メーカーからも発売されていますが、これらは牛の乳に由来する動物性乳酸菌で発酵されています。それに対し『豆太の豆乳ヨーグルト』は、100%植物から採取された乳酸菌で発酵させているのが特長です。大豆イソフラボン、大豆オリゴ糖を含む上、コレステロールゼロの画期的な健康機能食品です(^0^)/。   日本伝統の乳酸発酵食品といえば、「お漬け物」ですよね。古い農家では、いまでも代々受け継がれた味が納屋の樽の中で熟成されています。 この漬け物の味が、農家によって違うことに着目した北海道立食品加工研究センターが、実際に100年続く農家の納屋から採取して培養に成功したのが、『ホッカイドウ株( Lactobacillus Plantarum HOKKAIDO)』。ホッカイドウという名前の、100%植物性乳酸菌というワケです。そして実験により、人体に作用する保健機能を持った『プロバイオティクス(微生物を含む食品)』であることが確認されました。現在、同センターでさらにホッカイドウ株の効能の研究が進められているということですが、血中コレステロールの低下、 抗酸化作用、ガン化抑制、アレルギー抑制、骨粗鬆症抑制、ビフィズス菌増殖作用などが見込まれているとのこと。 しかし、問題もありました。そのままではおいしくなかったんです(`□´)/ いくら健康に良くても、マズイものは売れません。そこで登場したのが、札幌市のこだわりの豆腐屋『豆太(まめた)』。乳成分やゼラチンなど、味を良くするための動物由来の材料は一切使用せずに、100%植物性というテーマにこだわりって『豆太の豆乳ヨーグルト』を完成させたのです!  さっそく『豆太の豆乳ヨーグルト』を試食してみました。 ひとさじ口に入れると、まずは、お豆腐のような大豆のような…という豆乳独特の香りがします。ついで、ほどよい酸味が後から追いかけてきました。なるほど、これが植物性乳酸菌による発酵の味わいなんですね。 「酸味がある」といっても、ミルクから作られるヨーグルトとは違い、ぐっとマイルドなのでご安心を。補糖してありますから、そのままでもおいしく召し上がれますよ。 おいしさもそうですが、何より、食べた後にとってもヘルシーな気分になれるのがウレシイですね?(*^_^*)。ホッカイドウ菌は、継続して摂取することで腸内の活動が活性化するそうです。毎朝の習慣にいかがですか?

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